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2026/03/09 19:27

こんばんはClique Tokyoです。
今日も一日、お疲れ様です。
ぜひごゆっくりお過ごしください。













最近まじで飲みすぎている。
なんだか楽しい飲み会が多くて幸せな悩みを抱えている。
昨日も朝の6時まで飲んでいたわけですが、最初はこれでも遅くて2時とか3時とかで帰ろうなんて話をしているんですよね。
相手方も、絶対に朝までは行きたくないなんて言っていたんですがね。
お酒を飲むと人はやはり通常運転はできなくなるわけですよ。
飲酒運転になってしまうのでね。
アッこの辺でお気づきでしょうが二日酔いです。
7時半くらいに家に帰ってきてお風呂入って寝て11時半くらいに起きて酔いが覚めているわけがないんですよね。
一旦動けませんでしたから。
12時過ぎくらいになってからようやくノソノソと動き出し真っ白な顔で出勤致しました。

そんな二日酔いも吹き飛ばす入荷がございました。
当店でも超絶人気を誇るAleksandr Manamisの入荷でございます。
インポートブランドなのである程度1st がこのくらいに時期になってしまうのは致し方ないのですが、待ち遠しかった方もいらっしゃるのではないでしょうか。


やはりこのブランドは春夏が強い気がしますね。
持ち前の天然繊維の表情が美しいテキスタイルやアート性豊かなプロダクトが光ります。
裏地まで美しいテーラードジャケットとパンツはリネンとラミーを50%ずつで混紡された仕様で、ヴィンテージライクな色褪せを最初からお楽しみいただける表情です。


個人的にも、そしておそらくこのイメージを持たれている方が多いとは思いますが、やはりこのブランドのシグネチャーとしてシャツは欠かせません。
そして特にその良さがフルで発揮されるのがこの春夏のシーズンなのです。
何度もこれまで申し上げてきましたが、おそらく今後も何度も申し上げると思います。

Aleksandr Manamis は、着る絵画です。

機能や意味をデザインに求められる時代ではございますが、これこそが上流階級の嗜みであると言わんばかりの圧倒的な品格とエレガンスがあります。


この100何年前から存在したかのような色味に褪せたカラーリングが映えます。
オーセンティックでありクラシカルであり、かつての貴族にとってのアーバンスタイルだったかのようなプロダクトを、今、この現代において洒落着として着古す。
これが”粋”なのです。


マナミスはパンツも素敵です。
今となっては当たり前のように存在するようになったワイドパンツやバルーンパンツですが、その起源となるようなパターンワークとデザインが現代に良い違和感となって溶け込んでいます。
ただの総柄ではなく、やはりマナミスのテンションは何かが違います。
その何かをどれだけ説明できるようになるかを頑張り中なのですが、まだまだ精度が足りない気がしている。
それくらい魅惑的なブランドです。


いかがでしたでしょうか。
できるだけ早くにオンラインストアに掲載致しますが、先日入荷したD.hygenのレザーパンツはオンライン掲載前に売れてしまいましたので、もし気になるものがあればどしどしお問い合わせもご来店もお待ちしております。


それでは今日はこの辺で。
最後までご覧いただきありがとうございました。



長岡








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